■夏休み唯一の家族イベント。
2020年 08月 20日
小学校がすでに
再開していて、
こどもたちの小学校再開と
ずれました。
毎年帰省しているのもあきらめたので
平日の空いてるタイミングを
見計らって
近場のキャンプ場に
行ってきました。

キャンプ場が
空いてる上に
車で乗り入れるスペースが隔離されていたので、
他のお客さんとも全く会うことなく、
最小限に神経使って
キャンプを堪能することができました。

2回連続で大雨に見舞われている家族キャンプ。
快晴は初めてでした。

山奥なので
まだアジサイが咲いてました。
空気が涼しくて
おいしくて気分爽快。




広場でキャッチボール。
三男に初めて
本物のカブトムシを
見せることができました。

他のお客さんの気配を感じながら
活気を感じるキャンプも恋しくなりました。
来年は余計な神経を使わずに
キャンプが楽しめる世界になってることを
願うばかり。
40度を超える猛暑のニュースが流れる中
キャンプ場は一日中涼しくて
夜寝るときは・・・
寒かったです。
寝袋の取り合いをしながら寝ましたが、
どんどん大きくなるこどもたち。
テントが少し小さく感じると同時に
こどもたちの成長をまた
感じる一日でした。
テントを大きくするころには・・
もう一緒に行ってもらえないのかも。。
今年の夏休みは
このキャンプができただけでも
親として役割果たせた気分です☆
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