■愛着湧きすぎて捨てることができないブランド。
2020年 08月 26日
三男の言葉に
引っ張られる家族。
三男はポケモンとのことを
『えもん』
ドラえもんのことも
『えもん』
お願い!のことを
『がい!』
というので、
三男をマネしてるうちに
まともに言えなくなってきて。
次男が
『まま、えもん見ていい?
がい!』
とか言ってくる。
* * *
近くのアウトレットのお店の
掘り出し物が
とっても素敵で。
2歳のわりに
体が大きい三男は
すでに110や120のサイズを
着ているので、
良いものが安く買えるのは
とてもありがたい。
輸入のLEVISが700円。

普通のパンツがきつくて履けない三男に
ピッタリのTINKERBELLのキュロット。

これも700円。
そして週ごとに
値下がりしているところを
900円でお買い上げ。

このブランドの気に入ってるところは、
普通のTシャツでも
プリントものが少なくて、
細部までこってるところ。
普通のボーダー生地かと思いきや、
同じ白でも織り目の違う白が入ってる。
そしてなぜか、捨てることが多い
洋服のタグに異常にこだわりが強くて、
服ごとにタグのデザインが違う。
時にはタグ自体が
インテリアになるほどの
力の入れよう。
タッセルとかかわいい♪

よく見ないと気づかないところに
小さなチャームを仕込んでるのも
SCOTCH&SODAの得意技。

SCOTCH&SODAが安く買える
穴場ネットショップがあったので
こどもたちに着せていましたが、
丈夫なので、何年着ても襟もとがよれない。
長男から次男におさがりしても
よれない。
そしてあまりにも気に入って
処分することができず、
最後はカバンにリメイク。

この服。

長男が2歳のころから幼稚園まで
着ていました♪
Tシャツが10年選手。

第二の人生もまだまだ現役です。
またこんな
捨てることができないほど
愛着がわく服に出会いたい。
更新まってるよ!!という
何ともうれしい反応のかわりに
↓2つの写真をクリックしてもらえると
励みになります。
ひと手間に感謝です。。







